島崎遙香表示:「其實(我是)犬派。」讓會場笑聲一片。

vbn159951     2017-06-14     617     檢舉

島崎遙香本日出席了NHK的電視劇「ブランケット・キャッツ」(23日開播、金曜日本時間晚10・00)的記者會。她在片中扮演一名動物護士,她表示:「小學時的夢想是成為獸醫,因此一聽到就想'請務必讓我來'。」不過在被問及對於成為故事關鍵所在的貓的看法的時候表示:「其實(我是)犬派。」讓會場笑聲一片。另外,她在9號的時候接受了副鼻腔炎的手術,12號出院,不過當天非常元氣。

 

島崎遙香、手術受けていた 副鼻腔炎で12日まで入院 経過は良好

 

関係者によると、島崎は、以前から鼻に慢性的な症狀を抱えていた。22日から本格的に登場するNHK連続テレビ小説「ひよっこ」の撮影の合間で、スケジュール的にまとまって時間が取れるタイミングの今月9日に手術を受け、12日まで入院していたという。「経過は良好で、今後も仕事面などに影響はない」(同関係者)という。

 

手術については、會見前にNHK側が「副鼻腔炎の手術を受けたばかりで、聲がお聞き苦しいところもあるかもしれまいますが、了承してください」と説明。島崎は寫真撮影時に後ろを向いて鼻をかむなどしていたが、會話には特に変わった様子はなかった。

 ドラマは貓の飼い主を探す家具店店長と女獣醫師の物語。島崎は動物病院の看護師役で出演する。

 會見では貓アレルギーも告白。また「小學校の頃、獣醫さんが夢だった。この話をいただいて、絶対にやりたいと思った。動物病院につれていく、飼い主さんの思いを考えて演じた」と熱演をアピール。手術の影響は感じさせなかった。